たっぷり詰まった松川の土を取り除いて給油。日当たりがよくても舗装された駐車場に停めるべきだったか。
異物が入り込むとどういうわけか右ばっかりギシギシと安っぽい音が出るようになる。
たっぷり詰まった松川の土を取り除いて給油。日当たりがよくても舗装された駐車場に停めるべきだったか。
異物が入り込むとどういうわけか右ばっかりギシギシと安っぽい音が出るようになる。
今年初の菅平線登坂。寝坊して0545集合の快レーシング横手山ヒルクライムに間に合わないので一人で激坂。
いつもどおり高架下のGSからローリングスタート。「軽めに」とか思いながらスタートしても小学校のあたりでは完全にレースモード。もはやふがいないタイムで終わったときのための予防線でしかない。冬季通行止めゲートの通過が19分ジャスト、タイム的にはまぁまぁか。
だいぶ上ったところでむらさんとIさんとすれ違う。ここを下っているということは渋峠→草津→嬬恋コースでIさんを引きずりまわしたということか、ひどいことするなぁ。
満身創痍で長野-上田市境通過、48分10秒。ま、「軽めに」だからタイムはこんなものでしょう、「軽めに」上ったからね。相当がんばった気もするけどね。ウィンドブレーカを羽織ってUターン、下まできたら雑貨屋でむらさんたちが休憩中。すれ違った時間から考えるとだいぶ長いこと休憩してたんじゃないでしょうか。合流して3人で帰路につく。
坂城町村上交差点往復のつもりが上山田で急遽予定を変更して姨捨SAにヒルクライム。車で通った時の記憶から下り線SAの外周道路が結構な激坂だったので行ってみたら意外とたいしたこと無かった。
展望台からR403に出て帰宅。
腹筋に筋持久力モードをレベル3で。
四頭筋に筋持久力モードをレベル3。途中、なんどか青の線にだけコネクタ抜けのエラーが出た。
1ヶ月ぶりの585乗車。DDB→小田切ダムで村山側から登坂。だいぶポジション違うはずなのに乗ってて違和感感じないとはどれだけ鈍い身体なんだか。
827km。
今年はこのまま4桁に届かないままおわるのか?
松川町で初開催の実業団ロードレースBR-1に出場。結果は10周終了時点で脚切りDNF。
平日と同じ時間に起きていつもよりちょっと遅めに家を出る、レース開始が遅いので時間的にだいぶ余裕がある。
先週の小川大会でグローブの劣化が限界に達したのでDDBで取り寄せを依頼していたが、平日に店に立ち寄れる時間に帰れなかったので松川に向かう道中で適当に入手。グローブの有無をチェックされることは無いとは思うけど、160人以上エントリしていることや、コースを確認したhanさんからの「下りが狭い」との情報から落車に巻き込まれるリスクを考えて怪我予防のために無いとマズいと判断。調べると広丘駅前の三沢自転車商会が朝7時から営業してるようなので途中で一度高速を降りてグローブ購入。
無事、グローブを入手し再び高速に乗る。松川ICの少し手前でむらさんの車を発見、いっしょに高速を降りるがむらさんたちは会場には向かわずどこかに消えてしまう。案内看板に従い選手駐車場につくと快レーシング上田組がすでに到着済み。すぐに試走&受付。ガツンと上ってキュッと下ってだらだら下りのホームストレート。1周回ってお腹いっぱい、さっさと車に戻る。レースの準備を済ませて監督会議に出席。今回もチームからは自分ひとりだけの出場なのでこういうのもひとりでこなさなきゃならない。アップする時間なーい。
監督会議を終えて、そのまま出走サインを済ませる。いったん車に戻るがローラー台を出す時間も無いのでドリンクとエナジーゲルの用意をしてスタート地点へとんぼ返り。スタート地点周辺の道路でアップをしようとしたら、「(通行車両の邪魔になるから)道路に出るな」と注意されてアップは3分で終了。開会式が終わってスターとラインに並んだらほぼ最後尾。前を見てもどこが先頭かわからないくらいにいっぱいいる。後ろには誰もいない。地面と出場チームの関係者だけ。「中途半端に集団内からスタートして神経磨り減らすよりいいよね」と強がる気にもならない。
号砲が鳴ってスタート。バイクカメラからの中継映像を見てるような錯覚に陥るほどの人数が走ってる。参加人数が多くて危ないんじゃないかと思っていたが、むしろ多すぎて何も起こらない。
アップ不足のため、1・2周目はついていくだけで精一杯。3周目くらいからようやくペースに慣れて多少ラクになる。その後は周回数がよくわからないまま走りつづける。時折コース脇から「50位!タイム差○○分!」と声がかかる。100人以上抜いたのか。周りの選手と下りのスピード差が大きいので下りで前に出るようにしていたが、平地に出たところで独りになってしまい無駄に脚をつかうので、数人のパックにもぐりこんだ状態で平地に出るように方針転換。しばらくすると前方に見慣れた快レーシングのジャージ発見。鮎ちゃんとhanさんの模様。最近、hanさんがだいぶ走れていない。疲れがたまっているんでしょうか?
一気に追いつくとそのままギブアップしそうなので徐々に距離を詰める。追いつく前に鮎ちゃんが落ちてきた。ふともも組はどうしちゃったんでしょう?普段の練習がヘヴィすぎるんじゃないですか?
つづく!
まずは謝辞。4回目の上りでボトルをくれた湘南ベルマーレ コムレイドの選手の方に感謝。しかもポカリ水、お大尽です。ありがとうございました、生き返りました。その直後に縫工筋の痙攣で再度逝きましたが(笑
とりあえず結果。先頭から12分近く遅れてゴールライン通過。「最先頭選手通過から10分で関門封鎖」のルールをゴールラインにも適用されDNF扱いでリザルトに掲載。同様の扱いを受けた他選手の粘り強い交渉によりゴールライン通過選手は完走扱いとなったらしい。自分が最終完走者かな?
0500起床、朝食を済ませジャージを着て自宅を出る。超地元開催なのでこの辺は楽チン。0640現地着。Yグチさんのすぐ後ろに車を停めて準備開始。0700からアップ開始、20分で90%HRmax程度まで心拍を上げて終了、下山開始。村役場で快レーシング下界駐車組と合流。サインを済ませてスタートラインに並ぶ。うっかり前のほうに並んでしまって微妙に場違い感が漂う。
定刻通りにスタート、 今 年 は 何 事 も 無 く パレード区間を通過し正式スタート。前のほうでスタートしてしまったので必死で集団にしがみついて1回目の上り。むらさんのすぐ後ろで上っていると前方に瞬間移動のFR選手Nさんの姿が見える。近づくとむらさんの左手がハンドルから離れするするっとNさんの方へ寄っていく。「えっ!?まさかそんな昼間から!それもレース中に!」と思ったら追い抜きざまに背中を軽くたたいて激励。さすがむらさん、紳士です。
走りなれたコースなので下りで遅れを取り戻す。2回目の上り、HESOのあたりでERの先頭選手にパスされる。すぐにERの2・3位の選手がやってくる。なんとここにコータ君が。思わず「うっそーん」と呟いたら、「……ホントwww」と返された。うーん憎たらしい
走りにも表情にもかなり余裕があるのでこのまま行けば入賞確実、優勝してもおかしくない。ムリして着いていくと「中学生なんですからいじめないでくださいよー」と都合のいいときだけ子供扱いしてもらおうとする。ますます憎たらしい。あと2回上るので自分のペースに戻してコータ君を見送る。が、下りに入ってすぐにコース脇に立つコータ君を発見、メカトラブルでリタイヤ。もったいない。
3回目の上り。なんとここまでむらさんと同一集団。これはおそらく機材のおかげ。BH G4は印象はいまいちだが結果は出るっぽい。斜度がきつくなったあたりでボロが出て集団から遅れてむらさんを見失う。この周回はあまり記憶が無い。下りに入り前方にhanさん発見。今回、あまり調子のよくない雰囲気。毎周回、下りでhanさんと合流してる気がする。県道に出たあたりで左ふくらはぎが痙攣を起こす。いたわりつつ右足メインでペダリングしてたら今度は右ふくらはぎが以下略。最後の上りに入ってダンシングしたら左右の内側広筋が同時に以下略。シッティングでhanさんとコムレイドの選手に着いていく。
斜度がきつくなるところでダンシングしたら縫工筋が痙攣。ここからは一人旅。第1関門で「(トップから)6分30秒」と言われ、「なんとか完走できそうだ」と思ったが第2関門で「9分10秒!」と言われ愕然。ペース落ちすぎ。若干あきらめ気味に第3関門に到達すると時計は0:11:00を表示。すでに11分遅れているが止められることも無くそのまま通過しゴール。
バイクを車に積み込み、星と緑のロマン館で風呂に入り汗を流してからTR観戦。リザルトが張り出されたので結果を確認。詳細は前述。TRのゴールまで見届けてから帰宅。
ホイールの調子を見るために夕方から茶臼山。1本登って村山に下って帰宅。それほどがんばってないのに16分台とか出る。
あれか、「宮澤(崇史)選手が“ギヤ比が同じなら大きいギヤを使ったほうが効率がいい”って言ってた」ってむらさんが言ってたアレなのか?