‘ヒルクライム’ カテゴリーのアーカイブ

夜 茶臼山 10秒

2010年9月3日 金曜日

夜練、茶臼山18日目。ほぼ1ヶ月ぶりの茶臼山。表2本、裏1本の計3本。

1本目はアップ、淡々と上って19分ちょっと。そのまま村山側に下る。信号でUターン、やっぱり19分台前半で上りきって瀬原田に降りる。下りきってUターン、まじめにタイムアタック。

インナーで入って回転で上ろうとしたけどやっぱり向いてない。動物園北口分岐のあたりでアウターに突っ込んでグリグリ踏みつける。

宅老所前を自己ベストタイムで通過、犬石バス停の先の緩斜面でちょっとヘタれるがじっと我慢。柳屋前を12分55秒で通過。横断歩道から当然のようにダンシング、いっぱいいっぱいだけどなんとか耐える。こういったシチュエーションで耐えられるのはCompexの効果だと思う。

校門前でLAPボタンを押しタイムを確認。14分32秒。自己ベストを10秒更新。よくやった、俺。これがたとえラテックスチューブのおかげだとしてもよくやった俺。すごいぞ俺。完組ホイール+高圧チューブラーで出したタイムを手組ホイール+ラテックスチューブで上回れるとは。

夜練・茶臼山17日目

2010年8月9日 月曜日

2本。今期通算何本目?

筋トレ目的でアウター固定。1本目はシッティングでケイデンスが50rpmを超えないようにシフトチェンジしながら。3分→3分で頂上まで。

2本目は52×15固定で下ハン握ってダンシングも織り交ぜつつ休まず一気に上る。上り口でママチャリで軽快に駆け上がる中学生に闘志を燃やしたが電動アシスト車と判明して萎え萎え。追い抜いてしばらくいくと、前方にまたママチャリ。……さっきの中坊、ショートカットしやがった。大人気ないのでムキになって追い抜く。最後の直線で52×12までシフトアップして全力で駆け抜けて終了。

寝坊・県道長野菅平線

2010年8月8日 日曜日

今年初の菅平線登坂。寝坊して0545集合の快レーシング横手山ヒルクライムに間に合わないので一人で激坂。

いつもどおり高架下のGSからローリングスタート。「軽めに」とか思いながらスタートしても小学校のあたりでは完全にレースモード。もはやふがいないタイムで終わったときのための予防線でしかない。冬季通行止めゲートの通過が19分ジャスト、タイム的にはまぁまぁか。

だいぶ上ったところでむらさんとIさんとすれ違う。ここを下っているということは渋峠→草津→嬬恋コースでIさんを引きずりまわしたということか、ひどいことするなぁ。

満身創痍で長野-上田市境通過、48分10秒。ま、「軽めに」だからタイムはこんなものでしょう、「軽めに」上ったからね。相当がんばった気もするけどね。ウィンドブレーカを羽織ってUターン、下まできたら雑貨屋でむらさんたちが休憩中。すれ違った時間から考えるとだいぶ長いこと休憩してたんじゃないでしょうか。合流して3人で帰路につく。

夜練・姨捨ヒルクライム

2010年8月5日 木曜日

坂城町村上交差点往復のつもりが上山田で急遽予定を変更して姨捨SAにヒルクライム。車で通った時の記憶から下り線SAの外周道路が結構な激坂だったので行ってみたら意外とたいしたこと無かった。

展望台からR403に出て帰宅。

茶臼山16日目

2010年8月1日 日曜日

1ヶ月ぶりの585乗車。DDB→小田切ダムで村山側から登坂。だいぶポジション違うはずなのに乗ってて違和感感じないとはどれだけ鈍い身体なんだか。

茶臼山15日目

2010年7月24日 土曜日

ホイールの調子を見るために夕方から茶臼山。1本登って村山に下って帰宅。それほどがんばってないのに16分台とか出る。

あれか、「宮澤(崇史)選手が“ギヤ比が同じなら大きいギヤを使ったほうが効率がいい”って言ってた」ってむらさんが言ってたアレなのか?

夜練・茶臼山14日目

2010年7月22日 木曜日

ひさびさの14分台。2.1秒なんでかなりギリギリ。

 

2本。

小川練

2010年7月10日 土曜日

実業団ロードレース小川大会のコースを6周。殺す気か。

午前に3周回。1周目はコースを知らない人向けに説明しながらゆっくり。斜度がきつくなってからはあんまりゆっくりでもなかったけど。2・3周目は普通に周回。メンバーが実業団TR登録のS5選手をはじめ、濃いのやヘンタイばっかりなのでしんどい。3周目の斜度が上がったあたりから徐々に遅れ始め、20mくらい遅れてついていく。松本市内から自走のS5選手は疲労のため早々に戦線離脱。ラストの劇坂3連発で先頭に追いつき、いささん・むらさんとゴールスプリント。かろうじて1着。後続待ち&クールダウンの後、昼食。

昼食後に2周回。早いタイミングでむらさんが遅れる。T井さん、鮎ちゃん、自分の順でバラけ気味に登坂。景色がよくなったあたりで鮎ちゃん捕らえる。この辺でいわゆる「スイッチが入った」状態になりT井さんを追う。劇坂3連発の1段目で追いつき、2段目で追い越し3段目で引き離す。そのまま2周目突入。下りきって上りに入ってもまだ「スイッチ」が入ったままなのでそのまま突き進む。上りきって脚が売り切れたのでこれで終了……と思いきやここでイナーメのA岡さんが試走のため合流、よせばいいのにもう1周することに。序盤の緩斜面は何とかついていけたが斜度があがった途端において行かれてしまう。「先に帰る」とメールを送ろうにも圏外でNG。少し下ってからメールを出そうとUターンしたら、一足先に帰路についたはずのT井さんが上ってくる。マズいシーンを目撃されてしまいあきらめて再登坂。結局40分以上かけて途中で何とか立ち止まりつつ上りきる。ここで休日出勤で不参加のhanさんが登場。久しぶりに天気のいい週末だもん、おとなしくしていられないよね(笑

小川往復

2010年7月7日 水曜日

代休取得で午前中はいろいろと家の用事、昼過ぎから出発。実業団小川ロードレースのコースを1周。移動でがんばりすぎたせいかまったく登れない。脚きりポイントで立ち止まって水を飲むくらい乗れてない。585のほうがいいのかなぁ。時間もないので1周で帰路につく。下のローソンでちょっと休憩、これが運命の分かれ道。

小松原から自宅方向を見ると空がまっくら。そのむこうの山がまったく見えない。降られる前に家に着こうとがんばったがあと1kmちょっとのところで土砂降りの雨がお出迎え。降ってるところと降ってないところの境目を目視できるほどの局地的豪雨に突っ込んでずぶぬれで帰宅。

茶臼山11日目

2010年6月27日 日曜日

所要を済ませてからポジションいじり。サドルを10mmくらい前に出し、あわせて若干あげる。多分3から5mmくらい上がったはず。ついでにハンドルを下げる。こっちは5mm。確認もかねてDDB経由茶臼山。DDBでShimano bike fittingを体験、今より15mm以上高いサドル高を提示された。前乗り気味にすればなんとかなるのか?

その後、茶臼山登坂。足任せで上り始めて動物園北口入り口あたりでちょっとペースを落とす。やっぱりこのフレーム、ぼやーっとした印象が強い。それなのに宅老所手前の急坂でタイムを確認すると結構いいペース。そして宅老所を7分ジャストで通過。ここ1年での最速タイムか?

結局15分10秒でゴール、今期最速タイム。Uターンして下山中にSキさんとすれ違う。そのまま合流して再び登坂。さらにその後Yヤマさんが合流。3人で小学校前まで上って折り返し、7-11でアイスを食べて解散。