月曜のCompexのダメージがまだまだしっかり残っているので軽く流す。階段下りるのが危なかったり、さするだけでうめき声が出るほどの筋肉痛になるので数日先までのトレーニング計画をよく考えて使わんとダメね。
CRメインで冠着橋で引き返して終了。
- Dist:24.1km
月曜のCompexのダメージがまだまだしっかり残っているので軽く流す。階段下りるのが危なかったり、さするだけでうめき声が出るほどの筋肉痛になるので数日先までのトレーニング計画をよく考えて使わんとダメね。
CRメインで冠着橋で引き返して終了。
894.6km
日曜に乗っていれば久々の1000km超だったかな……って、去年の4月以降ずっと3桁か。
朝起きたら一面の銀世界。あと2日で4月だというのにいったいどういうことか。
車がノーマルタイヤなので強制的に自転車通勤決定。MTBで千曲川CRを南下して会社へ。MTBでも車での所要時間のプラス10分程度で到着。
帰りは寄り道なしでまっすぐ帰宅。
四頭筋、筋力強化モードレベル3
思いがけず仕事が早く終わったので夜練。DDBにて組替えてもらった練習用ホイールで出発。35km/hくらいからの粘りつくような重さがさらにグレードアップ。これは実にしんどい。
鼠橋→千曲橋→赤坂橋で終了。春の気候に慣れ始めていた身体には寒すぎる。
練習用に特化させるためバテットスポークからプレーンスポークに組替えを依頼していたチューブラーホイールが完成、どういうわけかDDBの閉店前に間に合う時間に仕事が終わったので引き取りに行く。
受け取ってすぐに帰宅して夜練のつもりがついつい話し込んでしまう。主な話題は「自転車業界の闇と影」……って暗いほうばっかりかよ。
帰りが遅くなったので夜練はキャンセルしてタイヤを貼る。
小田切ダム→明科→四賀村→聖湖→西部警察
9時出発。A井さん、マスター、HGさんの計4人でスタート。マスターと自分がメインで引いてA井さんは差切峡で離脱。
明科のコンビニ手前の平坦区間に出たところでスルスルっと先頭に出てそのままスピードを上げてロングスプリント。いいところでマスターが横に並ぶ。もがきあいの末、結局差される。そのまま休憩なしで四賀村の上りに入る。
風越峠の入り口までひたすら向かい風。先輩方のアシストとして献身的に風除け役を務める。ここで一休み。峠を超え、坂北の7-11で昼食。再スタートして麻績村に入ったあたりから献身的にアシスト、そのまま聖湖に向かう。ヒルクライムのトレーニングを兼ねて、ハムストリングを使ってゆっくり軽く長く踏むペダリングで登る。当然アウターオンリー。
聖湖畔で後続待ち、3人でそろって下山。日陰に入ると路面にも有希が残っていてちょっと危ない。時間的には快レーシングの練習会に合流できるタイミングなのだがどこまで下ってもすれ違わない。結局、合流できずに終了。どうやら参加者ゼロで中止だった模様。
快レーシング練習会。コースは、上山田7-11→四十八峠→県道12号→大花見池(折り返し)→麻績村7-11。「天気もいいしもうちょっと走りましょう」ということで7-11から、修那羅峠→室賀峠→村上交差点ローソンで終了。この辺はチームふとももと快レーシングオフィシャルブログを参照。
ローソンで上田組と別れてT井さんとむらさんの3人で帰路につく。「若いんだから引いてよね」というオジサンの命令で積極的に先頭を引く。しばらく(かなり?)引いてから交代してもらうとあっというまにローテーションが進んで自分の番になる。……なんか早くない?
「年齢によって時間の感じ方がが違うんじゃない?」とのことらしいです、ハイ。しばらく(だいぶ?相当?)引いて先頭交代すると前にも増して素早いローテーション。時間の感じ方は疲労の影響も受けるようです。
またしばらく引いて交代を促すと「(後ろに)だれもいないよー」と声がする。誰もいないんじゃ交代できないよねー。だよねー。そのままDDBになだれ込んで本日の練習会は終了。
2本、今期通算9本目
今夜も低ケイデンスアウター登坂。天気がイマイチなので2本で切り上げて村山経由で帰宅
固定ローラーでステディステートインターバル。15分・5分で3サイクル。